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お役立ち情報


建物別 メリットとデメリット

≪一戸建て≫

メリット
デメリット
音のトラベルが少ない。
将来のリフォーム費用
プライバシーが守られる。
違反建築が多い。
リフォームの自由度が高い。
売主の事業規模
資産価値
防犯がしにくい。


≪マンション≫

メリット
デメリット
眺望
将来のリフォーム費用
セキュリティー(防犯)が優れている。
違反建築が多い。
設備が充実している。
騒音問題
立地がいい。
管理費などの維持費がかかる。
エレベーターの利点
規則が多い。
性能が高い
 
修繕計画が立てやすい。
 
事業主の規模が大きい。
 
違反建築の確率は、極めて低い。
 

≪新築のメリット≫

メリット
デメリット
最新の設備があり便利。
建物の値下がり分が大きい。
最新の工法で安心。
完成建物が見られないこともよくこともよくあるので、
イメージしづらい。
購入時から長持ちする。
中古と同じ予算であれば、小さい部屋になる。
完成までの期間が長いと
住宅ローンの金利のリスクが大きい。

≪中古のメリット≫

メリット
デメリット
値下がり幅が比較的小さい。
建物の劣化が進んでいると思わぬ出費が発生。
建物見て購入できる。
よく調べないと、思っていた増改築ができないこともある。
新築の予算であれば、大きめな家を購入できる。
 
当初の予算を抑えることで、貯蓄もしやすく、
将来のライフスタイルの変化に備えやすい。
 

≪中古マンション≫

特徴
築10年を超えるころから急激に安くなる。
購入価格の3割程度を自己資金。
1983年4月を目安に・・・・建築確認日が不明なときは耐震診断を行ったかどうかは、重要事項説明書の記載事項
壁の厚さ  18㎝~20㎝はほしい。
二重床だと〇
フラット35は築20年以内が使いやすい。
築18年ですと、70㎡以上ですとフラット35が使える。


ご不明な点、ご相談は、こちらからお問い合わせ下さい。

 

 

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